東京優駿データ | 日本ダービーデータ

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競馬データ

競馬に関する要素にはいろいろなデータがありますね。 例えば)騎手・調教師・種牡馬・枠順・展開などなど そのデータの中で何のデータが一番いいのか それを分析することが大事ですね…。

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日本ダービー(キズナ)

日本ダービーデータ

 

過去10年の日本ダービーデータ

やはり前走皐月賞に出走していた馬が6回優勝していて活躍傾向ですが、中でも皐月賞で3着以内だった馬が(5・1・3・18)と好成績を挙げています。

 

また、以前はNHKマイルをステップに出走していた馬も2008年の優勝馬ディープスカイのように結果を出していましたが、2009年以降は馬券に絡んだ馬がいないため、ほぼ消して問題なさそうです。

 

日本ダービー予想【2014年】からも重要ですね。

 

 

日本ダービーデータを前走のクラスでみると、前走G1組が連対馬20頭中14頭を占めていて、残り6頭はG2組でした。OPEN特別から挑んだ馬は19頭いますが、2009年8番人気3着のアントニオバローズを除いては馬券に絡んでいません。

 

人気別の 日本ダービーデータをみると、2010年に7番人気で勝ったエイシンフラッシュを除いては、優勝馬は3番人気以内から出ています。2・3着は人気薄の馬の台頭が多いレースですが、軸は意外にも堅いということを覚えておくと良いでしょう。

 

活躍騎手をみると、武豊騎手が(2・1・1・5)で複勝率が44.4%、四位騎手が(2・0・2・3)の複勝率57.1%で、関西のベテラン騎手の活躍が目立ちます。しかし一方で、藤田騎手は8回、川田騎手は7回騎乗していますが、一度も馬券に絡んでいません。



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