中山大障害データ

中山大障害データ | 競馬データ

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競馬に関する要素にはいろいろなデータがありますね。 例えば)騎手・調教師・種牡馬・枠順・展開などなど そのデータの中で何のデータが一番いいのか それを分析することが大事ですね…。

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中山大障害データ

 

過去10年の中山大障害データ

前走東京で走った馬が(5・1・1・24)ともっとも活躍しています。次いで京都で出走した馬で、(3・3・2・25)となっています。

 

また中山大障害データを騎手別にみると、西谷騎手が(2・0・1・5)でもっとも好成績を挙げていて、次いで高田騎手が(1・2・0・2)、横山騎手が(1・2・0・6)となっています。逆に成績が振るわないのが、穂苅騎手で(0・0・0・8)、また金子騎手も7回騎乗して一度も馬券に絡んでいません。

 

中山大障害データを東西別に比較すると美浦(4・1・5・62)に対し、栗東が(7・10・6・60)で栗東の馬の好走が明白です。

 

年齢別データでは、4歳馬が(4・1・3・19)で活躍していますが、3歳馬は2頭が出走していずれも連対しているので、3歳馬が出走してきたら買い目にはいれておきたいところです。8歳では15頭が出走していますが、2004年に3着になったメジロライデンを除いては馬券圏内に入っていないので、割り引いて考えたいところです。

 

なお、種牡馬に注目するとマーベラスサンデー産駒が(3・1・1・4)、チーフベアハート産駒が(1・4・0・3)で好走しています。


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