菊花賞データ,競馬データ

菊花賞データ | 競馬データ

競馬データ

競馬に関する要素にはいろいろなデータがありますね。 例えば)騎手・調教師・種牡馬・枠順・展開などなど そのデータの中で何のデータが一番いいのか それを分析することが大事ですね…。

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菊花賞データ

 

過去10年の菊花賞データ

前走神戸新聞杯に出走していた馬が毎年2頭くらいずつは馬券に絡んでいて、連対馬20頭中14頭がこれに該当します。中でも前走時に2番人気以内だった馬は(5・3・1・7)で前走から評価されていた馬が好成績を挙げています。

 

セントライト記念からも44頭と出走頭数は多いものの、ここをステップに出走して勝った馬はいないので、割り引いて考えたいところです。
菊花賞予想からも注目ですね。

 

 

脚質から菊花賞データをみると、長距離戦ゆえに人気薄の逃げ切りも期待できそうだが、逃げた馬の成績は(0・0・2・10)で連対した馬はいません。しかしながら、前目でレースをした馬は好成績を挙げていて、先行勢は(7・3・4・20)となっています。なお、追い込み勢は(0・2・1・50)で最後の直線での追い込みは届かない場合が多くなっています。

 

血統面から菊花賞データをみるとダンスインザムード産駒が(2・1・0・5)、ステイゴールド産駒が(2・0・0・6)、サンデーサイレンス産駒が(1・1・2・13)とサンデー系の種牡馬の活躍が目立ちます。


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